岩手県内は30日も気温が上がり、17地点で35度以上の猛暑日となりました。
30日の県内は高気圧の影響で晴れ、午前中から気温が上がりました。最高気温は宮古市の川井が37.4度、釜石と大船渡が37.0度など、17の観測地点で猛暑日となりました。大船渡は観測史上最高の気温を更新です。県内では30日、熱中症の疑いで10代から90代の16人が病院に運ばれました。このうち雫石町では95歳の男性が草刈り中にめまいがし、気分が悪くなったということです。31日の最高気温は大船渡が35度と猛暑日となる予想です。
注目の記事
【京都・男子児童行方不明】捜索難航の要因に「防犯カメラの少なさ」「携帯不所持」か…「捜索範囲がいまだに広い点が気になる」MBS解説委員が指摘 手がかりは一体どこに?現場を取材する記者が最新の現状を報告【南丹市小6行方不明から2週間】

「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い”

富野由悠季・八坂哲雄に聞く 『ガンダム』と現実の宇宙から考える これからの「ニュータイプ論」と「リアルな世界の問題」特別インタビュー

「おもちゃのピアノ」が繋いだ兄妹の絆。統合失調症の兄と心を通わせた“不完全な音色”

「やだ、褒めてばっかりじゃん!私大好きじゃん」結婚30年、手もつながない夫へ贈った漢字1字のラブレターと、シャイな夫からの返事

「眠れない、食欲がない」新生活に潜む"五月病"に注意 不調を防ぐために医師が勧める「4月のうちからやっておくべきこと」









