首が痛い、腰が痛いという「カラダの痛み」。原因はAIなどのイマドキの事情かもしれません。
令和ならではの「カラダの痛み」とは、どのようなものなのでしょうか。

「推し活痛」に「リュック肩」イマドキのカラダの痛みとは?

女性
「きょうも首が痛い。『左向くと痛いなぁ』と言っていて、多分ずっとスマホ見てるから痛くなるんだと思う」

女性
「在宅で仕事しているときは、腰が痛くなったりとか」

スマートフォンの普及に、コロナ禍など、社会環境の変化がイマドキの体の痛みに関係しているのかもしれません。

医薬品メーカーの久光製薬が、「過去1年間に体のどこかに痛みを感じた」20~60代の男女2100人にアンケート調査を行いました。

現代のライフスタイルとの関連がみられる、令和ならではの25種類の痛みをまとめた、「新・日本のカラダ痛み事典」を発表しました。

中には、「推し活痛」や「リュック肩」といったモノも…
イマドキのカラダの痛み、あなたに当てはまるものはありますか?