保護者
「高校生が作るにしてはプロの料理だなと思う。おいしい食事がつくれるようになってすごく嬉しい」

生徒たちの思いはしっかり届いたようです。

保護者
「お腹もいっぱいですし胸もいっぱい。すごい幸せな気持ち。頼もしくなったなと思ったら涙が…」

生徒
「お母さんの喜んだ顔を想像して作って幸せな気持ちになってほしいなと思いながら頑張った。喜んでもらってとても嬉しい」

生徒たちの汗と涙の裏側には、3年間で培われた技術や絆、そして家族への感謝の思いがあふれていました。