倉敷アイビースクエアで上映会が開かれた映画、「BLUE PEARL」です。

井原市の衣料品メーカー青木被服が、特産であるデニムの魅力を発信しようと制作した映像作品「DENIMOVIE」の第2弾です。

脚本と監督を務めた青木俊樹専務は、服だけでなく、映画のタイトルにもなった藍染めした真珠、「BLUE PEARL」など、

様々な形でデニムの魅力を発信しています。

(脚本と監督を務めた青木被服 青木俊樹専務)
「今までの概念であったデニムというところをちょっとはみ出してですね、違う分野と掛け算をしてみたり、いろんな方と会ってみたり、挑戦してみたりというのをやっていきたいなと」














