浸水した飲食店は営業再開の目途立たず…
一方、そこから約4キロ北の名東区本郷では、半地下にある飲食店が、大雨で床から130センチ以上の高さまで浸水。
(飲食店のオーナー 9月15日)
「ここのボトルの棚が、まだボトルが入っている状態で倒れているので」

300本から400本あった酒類だけでなく、冷蔵庫やカラオケの機器など、店内すべてのものが水没したということです。豪雨から1週間経ち、電気はつくようになりましたが、店の再開は見通せません。

一方、そこから約4キロ北の名東区本郷では、半地下にある飲食店が、大雨で床から130センチ以上の高さまで浸水。
(飲食店のオーナー 9月15日)
「ここのボトルの棚が、まだボトルが入っている状態で倒れているので」

300本から400本あった酒類だけでなく、冷蔵庫やカラオケの機器など、店内すべてのものが水没したということです。豪雨から1週間経ち、電気はつくようになりましたが、店の再開は見通せません。






