▼6つの罪に問われた「整骨院の院長」起訴内容認める・・・検察「交通事故死したように偽装」と主張
起訴状によりますと、奈良県大和高田市の会社員・浜田達也被告(38)は、2025年11月、整骨院経営で雇用主だった定井敏弘さん(当時60)を、ナイフのようなもので突き刺して殺害したあと、大阪府柏原市の西名阪自動車道で、遺体を乗せた車にガソリンをまいて火をつけた罪に問われています。また、院長を勤めていた整骨院で売上金163万円の着服をしていた罪にも問われています。
(殺人・窃盗・建造物等以外放火・死体遺棄・死体損壊・業務上横領の罪)














