地中にくいが残っていたため大崎町に対応求める

大崎町によりますと、トライアルカンパニーは中学校跡地に大型スーパーの出店を計画していましたが、地中にくいが残っていたため大崎町に対応を求めていました。

町は今年7月、1億1880万円をかけて撤去工事を行いましたが、依然、くい35本が残っていて土地の引き渡しが完了していません。