オタフクソースは8日から、エスビー食品などと連携し、自動運転トラックと貨物列車を組み合わせて商品を運ぶ実証実験を広島-関東間で行っています。

実証実験は、ドライバー不足など物流課題の解決に向けて行われるものです。

自動運転の技術開発を行う「T2」や、食品輸送の「エバラ物流」とも連携。自動運転トラックと貨物列車を組み合わせ、往路と復路でそれぞれ別の商品を運びます。