人口減少や高齢化が進む地域では、道路や橋などのインフラを「今後どう管理していくか」が問われています。その「インフラのあり方を再考」するための講演会が開かれました。

講演会は、高知市の「第一コンサルタンツ」などが開き、高知県大豊町の下村賢彦町長をはじめ、高知県の職員ら40人ほどが出席しました。

大豊町では、専門家も交えて「インフラ管理のあり方」を再考する取り組みが進められています。