山で木を育てる人、その木を切り出す人、加工して暮らしの中で使える形にする人。
村上の森と木を支える仕事には、さまざまな役割があります。
そして、その木の魅力や、森と暮らしのつながりを人々に伝えるのが「木育(もくいく)インストラクター」です。

今回は、村上市内で開かれた「木育インストラクター養成講座」と、小学校で行われた「森林・林業教室」を訪ねました。