できるだけ早く届けたい――温かい声に背中を押され

まだ震災前の生産体制には戻っていないため、納期に遅れが出ることもあるそうです。

それでも、製品を待っているお客さんからは温かい声が届いているということで、松岡さんは「できるだけ早くベレー帽を届けたい」と話しています。