9月に開幕するアジア大会。今回紹介するのは、バドミントンに出場する三重県伊勢市出身の西本拳太選手。神業のコントロール力に注目です!

座右の銘は「雑草魂」

粘り強いプレーで、2018年のアジア大会では日本勢48年ぶりの銅メダルを獲得した、三重県伊勢市出身・西本拳太選手(31)。

自身3度目となる今回のアジア大会で、注目してほしいポイントを聞いてみると…

(西本拳太選手)
「粘り強さや強打に繋げるプレーを見ていただけたら。一番はアツいパッションを感じてもらえれば」