富士市で、8月24日、流しそうめんを楽しむイベントが開かれ、参加した子どもたちは夏休みの思い出をつくっていました。

このイベントは、子どもたちの夏休みの思い出とともに、仲間と過ごす素晴らしさを感じてもらおうと富士吉原ライオンズクラブが企画しました。子どもたちは箸を使って次々と流れてくるそうめんをキャッチ。
ブドウやお菓子が流れてくる中、友達同士でうまく掴むコツを教え合いながら、そうめんを味わっていました。
<参加した子ども>
「めっちゃおいしい!最高」
<参加した子ども>
「こういう機会があるといろいろ友達と遊べたり、めっちゃ楽しいです」
<富士吉原ライオンズクラブ 田中克宣会長>
「学年も関係なく高学年から低学年まで一緒になって遊んだりしているのでそういう姿は大事だなと思いまして、輪を広げられるように」
子どもたちは友達同士でかけがえのない夏の思い出を作っていました。














