「モヤモヤ」を吐き出し、心をケアする空間

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 山田心健さん
「いろんな自分のモヤモヤした思いを抱えていると思うんですね。遊ぶ中で、いろんなことを自分で伝えたり、表現したり、そういった場があることで、単純に遊ぶだけではなく、自分のモヤモヤであったりとか、災害に関する思いを吐露する場にもなっている」

この「こどもの居場所」は8月27日まで開設され、28日からは新学期が始まります。