労働者側と企業側の主張 23円の差

労働者側は79円アップの1105円、一方の企業側は56円アップの1082円を主張し、その差は23円です。

(連合鹿児島 白石裕治副事務局長)「最低賃金はセーフティーネットだと何度も言っている。県民を置き去りにしてはいけない」

(県経営者協会 濵上剛一郎専務理事)「セーフティーネットだが、ここ数年は大幅に引き上げられている」

労働者側は79円アップの1105円、一方の企業側は56円アップの1082円を主張し、その差は23円です。

(連合鹿児島 白石裕治副事務局長)「最低賃金はセーフティーネットだと何度も言っている。県民を置き去りにしてはいけない」

(県経営者協会 濵上剛一郎専務理事)「セーフティーネットだが、ここ数年は大幅に引き上げられている」





