「袖を短く」「ハートをつけて」衣装の手直し

モデルさんとの試着会も終わり、この日は衣装の手直しです。

(上坪優鳴さん)
「袖の長さをもうちょっと短くしたいという要望があったので、まずこのレースを取って、また切って縫い直して短くします」

限られた時間の中、先生や仲間と相談しながら衣装作りは進みます。

(船越久遠さん)
「全体的にハートをつけてほしいということで、布の柄とズボンがあんまり合わなくて、帽子にハートつけようかなって」

(田島つばささん)
「『作ってくれたのが私で良かった』みたいに、うれしい気持ちになってくれればいいなと思う」