現在も八代市などで断水が続く

熊本県内では八代市や宇城市、氷川町で合わせておよそ7300戸で断水が続いています。霧島市ではこれまで職員のべ22人を派遣し、給水活動を行ってきました。

(第1陣で活動した霧島市上下水道部・上平熊学さん)「被災直後だったので、飲み水がない、トイレを流せないという言葉があった。少しでも水を配れればと思いながら活動した」
職員らは、きょう18日から現地で破損した配水管や給水管の復旧作業にあたり、水道の早期復旧を目指すということです。

熊本県内では八代市や宇城市、氷川町で合わせておよそ7300戸で断水が続いています。霧島市ではこれまで職員のべ22人を派遣し、給水活動を行ってきました。

(第1陣で活動した霧島市上下水道部・上平熊学さん)「被災直後だったので、飲み水がない、トイレを流せないという言葉があった。少しでも水を配れればと思いながら活動した」
職員らは、きょう18日から現地で破損した配水管や給水管の復旧作業にあたり、水道の早期復旧を目指すということです。





