安子さんは兄と同じ医療の道へ…
終戦当時、小学生だった安子さんは、その後、兄と同じ医療の道に進みます。
(難波安子さん)
「帰ってきたら一緒に小さい病院でも作って一緒に働けばいいと思って看護師になったんですけど。まだ帰ってこないと思っていたら夢枕に立つというか、枕元に兄が白い服を着て『もうすぐ帰るから』と言ったのを見たんですよ」
終戦当時、小学生だった安子さんは、その後、兄と同じ医療の道に進みます。
(難波安子さん)
「帰ってきたら一緒に小さい病院でも作って一緒に働けばいいと思って看護師になったんですけど。まだ帰ってこないと思っていたら夢枕に立つというか、枕元に兄が白い服を着て『もうすぐ帰るから』と言ったのを見たんですよ」





