富川さん
「人が何でこう獣をかぶって今も踊ってるんだろうかっていうこととか。人以外の感覚を取り入れるものとして、しし踊りってあるんじゃないかなと思う」
「まだまだうまくなりたいんで。体が動く限りは、練習していきたいと思います」
盆の入りの13日、張山しし踊り保存会のメンバーは、奥州市内で行われた夏祭りで演舞を行いました。
文字通りシシになった富川さんは、郷土芸能・伝統の担い手として、そして、表現者として、これからも挑戦し続けます。
富川さん
「人が何でこう獣をかぶって今も踊ってるんだろうかっていうこととか。人以外の感覚を取り入れるものとして、しし踊りってあるんじゃないかなと思う」
「まだまだうまくなりたいんで。体が動く限りは、練習していきたいと思います」
盆の入りの13日、張山しし踊り保存会のメンバーは、奥州市内で行われた夏祭りで演舞を行いました。
文字通りシシになった富川さんは、郷土芸能・伝統の担い手として、そして、表現者として、これからも挑戦し続けます。





