子どもたちと親の「居場所」としても
支援は食だけに留まりません。
母親の居場所づくりの活動を行う安座間さゆりさんは、親たちの相談相手としても寄り添います。
▼母親の居場所作りの活動を行う 安座間さゆりさん
「私自身も6人の子どもがいるので」
「地域の子どもたちをみんなで見ることができるっていうつながりを作りたくて」
「何かあったときにお守りにしてもらえるように。子どもたちにとってもママにとってもお守りになってくれたらいいなって思ってます」
▼4人の子を育てる母
「子どもが多くて、もうずっと夏休み中キッチンに立ちっぱなしっていうのが大変だった。輪投げとか、いろいろゲームやってくれるので、子どもたちは『今日も行こう』と言ってくれて。それで、じゃあ行こうかって感じで。子どもたちのリフレッシュにもなっています」














