「少し辛い」備蓄カレーを試食
この後、子どもたちは、備蓄されているカレーやパンを試食して、災害時のリアルな食事を体験しました。
参加した小学生「少し辛いです。テントとベッドの組み立てが少し難しかったけれど、災害の時でも作れそうです」
参加した小学生「一番は(地震が)ないことがいいけれど、もし起こってしまったらこういう生活が始まるから、家でもきょう習ったことをお父さんお母さんに話したり、いつ起きても大丈夫なようにしたい」
体験を通じて子どもたちが書いた記事は、10月の村の広報誌に掲載されるということです。















