【画像】気象庁の予測モデル

気象庁の進路シミュレーション 日本時間3日午後9時現在・気象庁HPより

気象庁の進路シミュレーションでは、台風13号は沖縄を直撃した後、北寄りに進路を変え、九州の西の海上を通って大陸方面へ向かう予測が増えてきました。一方、沖縄通過後そのまま西寄りに中国方面へ向かうとする予測もあります。

沖縄を通過するとみられる8月9日以降の進路予測はまだ定まっていないことを示しています。常に最新の予報にご注意下さい。

気象衛星ひまわり(トゥルーカラー再現)4日午前8時 気象庁HPより