テーマの一つ「さよならホモ・サピエンス」
(メディアアーティスト 落合陽一さん)「めちゃくちゃおもしろい。そこの岩のところでインタビューをとればいい」

制作のヒントを得た桜島で、企画展への思いを語る落合さん。そのテーマの一つが「さよならホモ・サピエンス」です。
ホモ・サピエンスは「賢い人間」を意味します。AIが賢くなった時代、私たち人間はどう生きるのかを問いかけます。
(メディアアーティスト落合陽一さん)「『人ってどうなるんだろう』ということを考える。賢さを手放した人類は何かを味わったり、何かに感じ入ったりすることが重要」















