全治およそ2か月の大けがをさせた疑い

鹿児島中央警察署によりますと、男は今月21日午後1時半ごろ、鹿児島市内の路上で、50歳代の男性の腹部や背中を複数回足蹴りして、ろっ骨を折るなど全治およそ2か月の大けがをさせた疑いです。