早く市民のもとへ 毎年温めていた“甲子園”の文字
こちらは、有明高校から懸垂幕の製作を依頼されている看板店です。

広告社看板店 岩村一彦社長「こんな感じでできております。早く早く市民の皆さん待っているだろうから、学校のところにあげたいと思っています」
初めての”甲子園”の文字…かと思いきや、毎年準備万端だったようです。
広告社看板店 岩村一彦社長「去年も決勝まで行って、春の大会とか、事前に実は私は毎回準備していました。”甲子園初出場”というのは常に準備していました」
また、社長の父・敏朗さんは有明高校出身。喜びもひとしおです。

有明高校OB 岩村敏朗さん「いや~素晴らしいです。悲願やったろうと思うで。初優勝で甲子園出場決まって素晴らしいです。(甲子園)初優勝目指して頑張ってもらいたい」














