岡本容疑者が40年以上交流を続けてきた人物を独自取材


JNNは、岡本容疑者が40年以上交流を続けてきた人物を独自に取材しました。
パレスチナ解放人民戦線総司令部 幹部 バデル・ニメル氏
「彼は、あの事件を自らの闘争人生の出発点、そして原点だと考えていました。もし自分にできることがあるなら、さらなる行動を起こしたいと常に話していました」
事件について謝罪や後悔の言葉を口にすることは一切なかった


事件について謝罪や後悔の言葉を口にすることは一切なかったという岡本容疑者。二メル氏によると、2023年10月のイスラム組織ハマスによる奇襲攻撃など、イスラエルに対する攻撃や作戦のニュースに触れるたびに「喜んでいた」ということです。














