24日、長崎県内では熱中症とみられる症状で、10代から80代の男女合わせて8人が病院に救急搬送されました。

自宅の庭や屋外での作業中に体調を崩すケースのほか、交差点や道路で動けなくなるケースも発生しており、厳重な警戒が必要です。