7月18日(土) 広島東洋カープがセ首位・阪神とのカード2戦目を制した。1軍復帰後2度目の先発マウンドとなった栗林良史投手が7回1失点と好投。打線は1点ビハインドの5回、2番・菊池涼介選手の犠牲フライで同点に追いつくと、6回には先頭の4番・坂倉が逆方向へ10号決勝ホームランを放ち、2-1で勝利した。
試合後、勝利したカープ新井貴浩監督、ヒーローの栗林投手と坂倉選手が報道陣の囲み取材に応じた。
7月18日(土) 広島東洋カープがセ首位・阪神とのカード2戦目を制した。1軍復帰後2度目の先発マウンドとなった栗林良史投手が7回1失点と好投。打線は1点ビハインドの5回、2番・菊池涼介選手の犠牲フライで同点に追いつくと、6回には先頭の4番・坂倉が逆方向へ10号決勝ホームランを放ち、2-1で勝利した。
試合後、勝利したカープ新井貴浩監督、ヒーローの栗林投手と坂倉選手が報道陣の囲み取材に応じた。





