東京都庁でハーフパンツ解禁 海外メディアも注目
そんな中、東京都の新たなクールビズに海外のメディアが注目しています。
フィリピンの放送局
「Hotpants」
「東京都の職員スーツを捨ててショーツに」

今年4月から東京都庁で始まった職員の「ハーフパンツ解禁」。
東京都が掲げる「東京クールビズ」の一環で、「TPOに応じた快適な服装」を目指し、Tシャツやハーフパンツの着用が可能になりました。

AFP通信
「ベリースタイリッシュ」
東京都職員
「センキュー」

7月15日、東京都庁で取材をしていたのは世界三大通信社のひとつ、フランスの「AFP通信」。都庁の「ハーフパンツ解禁」は外国で“ホットな話題”だということです。














