一貫して無実を訴える

1979年、鹿児島県の大崎町で男性が遺体で見つかった大崎事件では、殺人罪などで服役した男性の義理の姉・原口アヤ子さん(99)が、一貫して無実を訴え、再審=裁判のやり直しを求めています。