「つぶきらり」名称考案者 福田しのぶさん
「コメ粒の大きさや存在感、炊き上がりの美しいつやとおいしさを連想できるように、という思いを込めました」

JAしまね 竹下克美 組合長
「この名前にあるように、光り輝いて、島根を代表する、あるいは、日本を代表するようなコメになるようJAしまねとしてしっかり取り組んでいきます」

「つぶきらり」は2028年度の本格栽培スタートを目指していて、私たちの食卓に登場するのは2年後の秋以降になる見込みです。