あの国は、人の命がとても軽く扱われるところです。

拉致被害者 曽我ひとみさん(2026年7月3日・札幌市西区)

自国民でさえ大切にしないあの国で拉致された人が全員元気であってほしいと願っていますが、病気で亡くなっている人がいるかもしれません。時間が経ちすぎているとはいえ、助けられる命があるはずです。

だからこそ、1分1秒でも早く救出してほしいと訴えているのです。

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