鈴木淳之介選手

Q.ブラジル戦から一夜明けての心境
鈴木選手:

終わってしまったなっていう気持ちが大きいですし、目指していた目標が高い分、こんなに早く終わってしまったのがすごく悔しいです。

Q.初めてのワールドカップはどういう大会になったか
鈴木選手:

本当に小さい頃から夢の舞台だったので純粋にこの舞台を楽しめましたけど、何か記憶に残るプレーができなかったのがすごく悔しいです。

Q.ブラジルとマッチアップしてみて感じたことは
鈴木選手:

非常に圧は感じましたし、やることが徹底されてた中で、個の力もあったのですごくレベルが高いなっていうふうに感じました。

Q.どういったプレーが足りないなと感じたか
鈴木選手:

本当にちょっとしたところだと思いますけど、何かっていうのはわからないですけど。ちょっとした差がトータルして大きな差になってると思うので。そこまで言葉にはできないですけど、そういうところかなと思います。

Q.次への思いは?
鈴木選手:

まだ終わったばかりなので何とも言えないですけど。これを糧にじゃないですけど、もう一度この舞台に帰ってこられるように、しっかりと努力したいなと思います。