鹿児島の路線価2年連続上昇も二極化鮮明に 県内トップは天文館電車通りの1平方メートル94万円 南日本放送 2026年7月1日(水) 19:30 国内 最も上昇率が高かったのは 「西之表市の東町通りです。現在も多くの車両が行き交っています」 県内で最も上昇率が高かったのは西之表市の東町通りで、2.3%プラスの4万4000円でした。 2030年3月末の完成を見込む馬毛島の基地工事が影響しているとみられます。