身元の特定につながる所持品は見つかっていない

遺体は水門の土台部分にうつ伏せになった状態で見つかり、一部が白骨化しているということです。

身長140センチから150センチくらいで、性別や年齢などは分かっていません。

ピンク地に白の水玉模様があるLサイズの半袖Tシャツを身に着けていて、身元の特定につながる所持品は見つかっていないということです。

警察が身元や死因などを調べています。現場は蒲生川などが流れる田畑や住宅の広がる地域です。