水の中に頭をポチャン

22日は、4年生の児童53人が自分達で田植えをした水田に集まり、2週間ほど前に生まれたアイガモのヒナ4羽を放ちました。

勢い良く泳ぎ出したヒナは、早速、水の中に頭を入れて雑草や虫をついばんでいました。

アイガモは、稲が実る8月末までこの場所で暮らし、児童たちは、これから毎日、休日や夏休み中も交代でエサやりなどの世話をすることになります。