
熊本地震の発生から2026年4月で10年。福島県の高校で国語教諭を務める和合亮一氏は、2011年の東日本大震災直後から連作詩『詩の礫』を発表し続けるなど、詩人として国際的に高い評価を得る。その和合氏が、被災10年の熊本へ紡いだ5編の詩を、RKK熊本放送のアナウンサーが朗読する。
※詩の朗読は動画からお聞きいただけます。

熊本地震の発生から2026年4月で10年。福島県の高校で国語教諭を務める和合亮一氏は、2011年の東日本大震災直後から連作詩『詩の礫』を発表し続けるなど、詩人として国際的に高い評価を得る。その和合氏が、被災10年の熊本へ紡いだ5編の詩を、RKK熊本放送のアナウンサーが朗読する。
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