北京の料理人だった店長が目を付けた「中華料理と朝食の相性の良さ」

かつて北京で料理人をしていた店長の高尾さんが、どの店も朝からにぎわう様子を見て中華料理と朝食の相性の良さに気づき、オフィス街にある天満橋店ならと、モーニングを導入しました。

(大阪王将・天満橋店 高尾泰好店長)「飲食業なので、やっぱり朝・昼・夜と提供したいという思いがありましたから。午前7時半から営業を始めていますので、ランチのお客さんに早く来てもらったりとか。全体的な夕方までの売り上げは結構上がっています」