労働者の約7人に1人が65歳以上 変わる「定年」
ここ、「ステーキのあさくま」では全店舗で定年を撤廃しています。
(あさくま 三宅伸幸執行役員)
「『60歳まだまだ頑張れる』という人は、たくさんいると思う。美味しい料理を作りたいとか、あさくまへの熱意を持って入る人や、続けてくれる人がいることで、どんどんどんどん会社も現場も良くなっていく」

2024年、全労働者における65歳以上の割合は13.7%と過去最高に。
労働者の約7人に1人が65歳以上という現実もある中、あらゆる業種で「定年」に変化が起きています。














