【その他登壇選手 意気込み】

◆多田修平(男子100m)
「個人としては初。100mすごい混戦で、誰が代表になるかわからない中で、切符を勝ち取ることができたので、皆さんの思いも背負いながら、アジア大会ではしっかり10秒0とか9秒というところを安定させて、しっかり優勝を目指せるように頑張っていきたい。しっかり優勝を目指せるように頑張っていきたい」

多田選手

◆中島ひとみ(女子100mH)
「競技者としてそういう場(自国開催)に立ち会えることが本当に幸せだなというふうに思います。私自身は30歳になって初めてこういうアジア大会に出場をするので、いくつになっても挑戦できるっていうことを、何か自分自身の走りで皆さんに伝えることができたらいいなと思っています」

中島選手

◆鈴木芽吹(男子10000m)
「自国開催で国際レースを走ることをすごく楽しみにしています。トヨタ自動車の所属としては、やっぱりこの愛知名古屋はすごく特別な思いがあって、楽しみにしています。当日レースでは優勝だけを目指してしっかり頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします」

左から赤松選手、鈴木選手、中島選手

◆廣中璃梨佳(女子10000m)
「約3か月もっとできることをやって、アジア大会優勝を目指して
今年に入ってから怪我が続き思うように走れない日々もあったなか、あと約3か月、本当できることをやって、アジア大会優勝の目標に向けて、一歩ずつ前進していきたいと思います」

左から村竹選手、廣崎選手、後藤選手

◆山西利和(男子ハーフマラソン競歩)
「アジア大会に関しては2018年ジャカルタでの銀メダル以来。今度こそ金メダルを取るということ、またそれが来年の世界選手権その次のオリンピックに繋がっていくように頑張りたいと思います。自分の可能性を信じてもう少し頑張ります」

山西選手

◆赤松諒一(男子走高跳)
「メダル、優勝まで視野に入れて頑張っていきたい。(岐阜出身なので)地元に近いところでの開催というところでいろんな方に応援していただけるかなと思っております。そんな皆さんの応援の力に変えて、優勝目指して頑張っていければ」

赤松選手