この授業では、2年生と大学1年生に当たる4年生およそ400人が70グループに分かれて、それぞれに地元企業の担当者がメンター、助言者として付きます。

学生たちは7月末までかけてアイデアをまとめ発表します。

米子高専では昨年度からこの授業を始め、前回は実際に2案が企業に採用されました。