県内の農林水産業の未来を異常気象の観点から考えるシンポジウムが盛岡市内で開かれました。
県が企画したシンポジウムは、近年、高温によって農作物の品質や収量に悪影響が出ていることを受け、異常気象や温暖化について理解を深めようと開催されました。

【画像はこちらから】三重大学大学院の立花義裕教授

講師を務めたのは、気候変動を専門とする三重大学大学院の立花義裕教授です。