6日早朝から午前にかけ、JR九州管内の駅で信号設備の不具合が相次いで発生し、列車の運休や遅れが出ました。
大村線の彼杵駅で
JR九州によりますと、6日午前5時すぎ、長崎県東彼杵郡東彼杵町にある大村線の彼杵駅で信号設備に不具合が発生したことから、約2時間半にわたり早岐駅と諫早駅の間で運行見合わせとなりました。
上りと下りの普通列車 計13本が運休、計7本に最大112分の遅れが発生し、約1800人に影響が出たということです。
6日早朝から午前にかけ、JR九州管内の駅で信号設備の不具合が相次いで発生し、列車の運休や遅れが出ました。
JR九州によりますと、6日午前5時すぎ、長崎県東彼杵郡東彼杵町にある大村線の彼杵駅で信号設備に不具合が発生したことから、約2時間半にわたり早岐駅と諫早駅の間で運行見合わせとなりました。
上りと下りの普通列車 計13本が運休、計7本に最大112分の遅れが発生し、約1800人に影響が出たということです。





