4月に自転車への青切符が導入されてからの2か月間に愛媛県内で青切符が交付されたのは61件で、およそ4割にあたる26件が大学生の違反だったことがわかりました。
26件の内訳は、携帯電話の通話や画像注視などいわゆる「ながらスマホ」が20件、「遮断踏切立入」が5件、「制動装置不良自転車」が1件となっています。