青森県民にも広がる“嵐ロス”「悲しいというか、さみしいな…」

青森県民(20代)
「小学生の時からずっと大好きで、きのうのライブは行けなかったけれども、悲しいというか、さみしいなと…。ひとつの時代が終わっちゃったな、という気持ちになりました」
青森県民(30代)
「子どもの保育園でも嵐の曲を使って踊ったりとか、身近に嵐はあったのかなと」
世代を問わずに愛された楽曲は、生活の一部となりました。
青森県民(20代)
「カラオケでよく歌ってました。『Happiness』とか歌っていました。これからも歌い続けていく。私たちが嵐を盛り上げていきたい」














