「命の授業」に少年たちは
およそ2時間にわたった「命の授業」。少年たちはどう感じたのでしょうか。
少年(10代)
「感謝や謝罪を含めて、おろそかになっている部分もあるのでそこを改めたいと思った。(講話を)聞くまでは、ここがどん底だと思っていたがそれは違うと気づけた。未来のために今があるんだと。今の期間を過ごしているんだと改めて理解できた。ここから這い上がろうと思う」

全国で続けられるボランティア講話。最後は感謝の言葉で締めくくられました。
ゴルゴ松本さん「今日出会った少年達ありがとうございました。命!」

少年たちに漢字を紐解いて語りかけたゴルゴさん。大人にも大切な漢字を一つ伝えてくれました。














