男子も好記録

男子は、去年、中学校の全国大会を制した鹿児島南高校1年の迫田大輝選手。1年生ながら唯一の2m台に臨み、1回目で2m01cmをクリア。

自己記録2m03cmを超える、2m05cmに挑戦しました。軽やかに飛び越え、自己記録を更新し、優勝しました。

一方、トラックの男子400m。準決勝で大会記録を更新した明桜館高校3年の高戸漣選手。

決勝でも序盤から飛び出すと、追い風に乗ってリード。最後の直線も粘り切り、県高校総体連覇を果たしました。
陸上競技は今月25日まで、4日間行われます。

男子は、去年、中学校の全国大会を制した鹿児島南高校1年の迫田大輝選手。1年生ながら唯一の2m台に臨み、1回目で2m01cmをクリア。

自己記録2m03cmを超える、2m05cmに挑戦しました。軽やかに飛び越え、自己記録を更新し、優勝しました。

一方、トラックの男子400m。準決勝で大会記録を更新した明桜館高校3年の高戸漣選手。

決勝でも序盤から飛び出すと、追い風に乗ってリード。最後の直線も粘り切り、県高校総体連覇を果たしました。
陸上競技は今月25日まで、4日間行われます。





