障害のある人たちがスポーツで競い合う大会が、鹿児島市で開かれています。
鹿児島県障害者スポーツ大会は、県などが毎年開催しており、今年はおよそ740人の選手が参加。きょう17日は、水泳やアーチェリーなど4つの競技が行われています。

ボールを投げて目標に近づけるかを競う球技「ボッチャ」では、真剣な表情で競いあっていました。
(参加者)「勝つのも大事だが、相手を敬うことを大事にしたい」
上位の成績の選手は、10月に青森で開かれる全国大会に出場します。
障害のある人たちがスポーツで競い合う大会が、鹿児島市で開かれています。
鹿児島県障害者スポーツ大会は、県などが毎年開催しており、今年はおよそ740人の選手が参加。きょう17日は、水泳やアーチェリーなど4つの競技が行われています。

ボールを投げて目標に近づけるかを競う球技「ボッチャ」では、真剣な表情で競いあっていました。
(参加者)「勝つのも大事だが、相手を敬うことを大事にしたい」
上位の成績の選手は、10月に青森で開かれる全国大会に出場します。





