水族館の魚は漁師からの“買い付け”も

水族館が展示する魚の仕入れだが、実は地元の漁師から調達しているという。

食べられない魚など、漁では市場で販売できない生き物も一緒に獲れる。こうした生き物を水族館が買い付けているのだという。なお、能登半島地震の影響で水族館の魚は一時的に減少したが、現在は徐々に回復しつつある。