「盗んだことは間違いない」容疑を認める

女性が下着を取りに戻った際になくなっていることに気が付き、警察に被害届を出していました。警察は現場周辺の防犯カメラなどから男を特定し、22日逮捕しました。

警察の調べに対して男は「盗んだことは間違いない」と容疑を認めているということです。警察が当時の状況を詳しく調べています。